- 1: パソコン初心者のマニュアル 名前:エクセル写経 2007/04/09 10:06 ID:IAEO0GAJ
- 体で動き回る現業は役目柄パソコンの機械は買えてもパソコンの機械が扱えません。
パソコンの機械が扱えなければインターネットも見ることが出来ません。
そんな物つくりの現業にパソコンが扱えてインターネットに出てきてもらおうと、パソコンの機械を触ったことの無い人でも扱えるパソコンマニュアルを作って北海道の市、町、村、大学、図書館に送ってます。
札幌市では札幌市立中央図書館、東札幌図書館、西岡図書館、北区民センター図書館、太平百が原地区センター、南区民センターの図書館で配架になっています。
この本は福岡の志免町民図書館では児童書として扱われ、青森市民図書館では短期間でパソコンを触ったことが無い人でもパソコンの機械が扱えることから本の詳細に「即効!マニュアル」と評価されています。
図書館の本を利用してください。文字書きが出来る人でもエクセルの書式やセルの使い方、ファイルの管理の部分では利用できます。
良かったら、パソコンの機械が扱えない物つくりの現業の人たちに図書館の本を紹介していただけたら地域、業種を超えて異業種交流が出来、新たな国産商品と雇用を作るだろうと思います。
- 2: 沈船引き上げ 名前:エクセル写経 2007/12/05 13:48 ID:axLQPZZ2
- 現業の異業種交流期待し8年が経ち日本での現業協力は無理と感じられます
戦前日本には30万隻に及ぶ鉄鋼船がありました。戦争でそのほとんどを無くし、今まで引き上げることもしてきていません。
そこで考えたのが沈船の引き上げですが、大方が外国にあり、くず鉄1tの単価が15000円では日本人が手がければ遣ってはならないことがわかり、為替差が有る中国や韓国ならやる価値があるだろうと思います。
戦争時の保証を要求する中国や韓国などに当時の人たちが利用した沈船で賠償してはどうだろうかと考えました。
今や戦争経験がある人たちは数%しか存在しないこと、遣ってもいない殺戮を謝れと言われても、現在の人には身に覚えがないだけに謝罪する意味合いがないこと、先代が残した財産で代償するしかないだろうと思います。
今の日本に住む人たちが先代が成した償いを手伝うという形ですればいいだろうと思います。
各地の戦地には300万トンを越える鉄と遺骨が沈んでいます。 中国と韓国には20年前には日本の造船技術が行き、世界に1,2を争う生産国になってます。鉄の消費という観点では申し分がなく、引き上げた鉄鋼船を再生することが出来るでしょう。
出来れば一緒に沈んでいる遺骨や遺品を帰していただくことができればアイデアを提供する甲斐もあると思います。
現在では日本で高速道路の桁も河越するにもサルベージ船でしていることから2,3万トンの鉄鋼船など引き上げるのに造作もないだろうと思います。
くず鉄が1トン当たり15000円では日本人では採算が合わないだろうけれど中国、韓国なら十分に収益が上げられ仕事として成立するだろうと思います。
又再生にもそれだけの鋼材が有れば新たな軍艦やミサイルがどれだけ作れるだろうか計り知れません。
仕事として手がければ引き上げする国において新たな技法や技術が得られるとすればその効果は計り知れないだろうと思います。
引き上げする国には鋼材として、日本には先祖の遺骨を帰還させ先祖に報いる行為になるだろうと思います。
- 3: 沈船引き上げ 名前:エクセル写経 2008/05/15 13:34 ID:6WpPUUQN
- 今日の新聞に鉄の原材料が1t当たり10万円まで上昇していると新聞の記事に有りました。
2000tの船を引き上げれば2億円になる。沈没の具合によっては日本人でも採算が出てきたのではないでしょうか、
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